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自閉圏にこにこママのブログ♪ 

幼児教育・自閉症療育などの失敗、成功を書いています。転載OKです😘💕💕

Category: さくらいちご幼児教室の様子

数年後目に見える結果が表れるような療育・教育 

2013/09/15 Sun.

とうとう自分の子どもの名前を教室の子と間違えた私です。

親御さんとのやり取りで、見返りを求めない教育がどうして良いのか・・・という事を初めて?まとめて言語化してやり取りをさせてもらったのでまとめておきます。


・言葉の機能を育てる・・・集団に入れれば良いということではなく、
言葉・その他の機能=脳
ということ。

気になる発達の子達は、(健常児でもそうですが)脳を、育つようにしてあげないといけないので、集団に入れて解決するものでもなく、しかし集団が100%悪でもないですよね。私は正直、自分の子どもは入れたくないですが

それでしたら、療育施設はなくて良いということでもありますね。
それで効果が出ないから、園以外のプラスαで療育に休日返上で行くことになってしまっているのが現状。

では、自由時間はなくていいのか?
ここら辺は言語化できません
脳を取って見るわけにいきませんしね。
自分の子ども等は、自由時間あってこその、成長ぶりだとは思っています。
継続してきてくださっている、園に通ってないお子さんもこの先、どう成長されるのか期待できます。
逆に自由時間があまりなかった長男は・・・?
プライバシーに関してはかけませんね
長男は1~2歳3か月まで保育園、幼稚園2年行っていました。早生まれです。

・診断があってもなくても、幼児期はやる事はほぼ同じ。

・療育と教育はほぼ同じ

・発達障がい・多動・運動障がいなどは、医師でも診断が難しい
=だから様子見となる可能性が高い
様子見=何もしなくて良いということではない

ですよね

診断がなくても、様子見でも、周りの大人が少しずつ工夫をして関わっていけば未来は雲泥の差であるのが幼児期ですね。一番大変な時期ですが。。


余計わかりにくくなってきました
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