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自閉圏にこにこママのブログ♪ 

幼児教育・自閉症療育などの失敗、成功を書いています。転載OKです😘💕💕

Category: 子育て(日々のつれづれ)

対応に感謝 

2019/02/09 Sat.

たまに、三男が傷を作って帰ってきます。
すってんころりんしたのかな。と思って訊くと、
すってんころりんしたんだよ。と言うと思いましたら言いませんで。

手がでる学年カラーなようでして喧嘩でした。うちの場合は責任どうこうより、何があっても手を出さない!と決めてしまうとまた大変ですから、臨機応変に教えています。
殴られっぱなしになるということですもんね笑

以前は、取っ組み合いで過熱し他のフロアまで行ったそうです。
そのときにある先生に少々みられたそうです。
もちろん、三男とかになると見つかるような真似はあまりしません。
さっと喧嘩をやめます。

しかし相手は大人ですから、雰囲気でもうばれているとは思います。

私はその話を聞いたとき、やべえー問題になるかな
などと思いました。

しかし、問題にならなかったんです。
喧嘩は引き分けな感じでした。

少々の取っ組み合いを、見逃してくれた先生に、感謝です。

自分の子どもが傷を作って帰ってくるのは私は心配になります。毎回心配するような喧嘩はありませんが。

どういう喧嘩をしたか見てないわけですから、余計心配ですよね。想像が膨らみすぎるというか、みなさんそういう経験はあるかと思います。
見ていたら放っておくことなのか、判断できるのですが。見てないのに何ともいえないのですが、すっきりはしません。

なので担任の先生か、親御さんに言おうか迷いました。
が、めちゃくちゃ仲が悪いということではないので、普通の男の喧嘩ですから、黙って収めました。

次男と三男からは正確に出来事を聞き出せますのでね。おそらく間違いではないと思います。
話さない子どもが大半だと思いますが。または事実ではないことを話したり、話を盛る子など。
なぜ子どもが話をしてくれないのか、どれだけ盛っているか確認する方法も、書いていきたいと思います。


私はいわなくて、問題にしなくて、良かったなと今は思っています。
見かけた先生も、黙っていてくれて子供らは本当に貴重な経験をさせてもらえているなと思いました。

こうした経験も、必要だとは思いますのでね。
運が良かったです。

今は何でも裁判ー賠償ーとかになるので何もしないのが普通なのでしょうけど。

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