FC2ブログ

自閉圏にこにこママのブログ♪ 

幼児教育・自閉症療育などの失敗、成功を書いています。当ブログから得た情報をさくらいちご幼児教室・松尾香の書面による事前許可を得ずして出版・公開活動および電子メディアによる配信等により一般公開することを禁じます。(著作権)

Category: くだらない話シリーズ

感謝の気持ちを育む 

2018/07/16 Mon.

福岡に帰省してきました。
主人の実家です。

すごーく疲れました(笑)

自分以外の人の話を本当に訊かない家であり、身内の前で子どもと妻を罵倒、中傷、嘲笑することが、美学のような習慣さえあるようです。
九州男児をはき違えている典型例。

孫が学年1位を取ろうと、自分以外何も興味がない。
ま、良いんですけどね。 観光もしないです。姑は色々行ってきなさいーと言うのですが、主人は、私が良い嫁。家事が驚くほどできる嫁。というのを見せることも大きな目的ですから、そういうことも相まって観光にはいきません。

個室がないですし、洗面所も水はでますが使える様子でもないので、最低限の着替えにノーメイクでしかも手入れもせずに過ごします。髪は帽子の中に入れてしまい、室内ではおかみみたいにまとめてあります。しかし個室がなくても自分で落ち着けることはしています。そうしないととてもじゃないけど居られませんから。
姑は口は悪い所はありますが、私が寝ていても何も言いません。離婚アリ、問題ありの家ですが。


と言っても、眷属なんですよ。難しいお笑い話になりますが、私にも子どもにもかつてはそういう一面があったから、そういう人達を引き寄せたのです。

創価学会だと、自分の悪い所、癖、いろんなことをしっかり気づくことができます。そして智慧をもらうんです。知恵ではなく、智慧なんです。功徳ももちろん。
そして、今は主人が罵倒しようとすると、自分で抑制できるようになっているんです。私が直接護られているんです。
おー抑制できてる~~と。

先日も主人が1人でポルタ―ガイスト?のようなことを経験したようで、笑えてきました(笑)

こわかった~~ などと言っていまして。そういうのって、罰が当たる本人しか、気づかないんですよね。
私の母も、私の横でよくそういう経験をしていました。大きな音が鳴ろうとわめこうと、首を絞められようと、本人しかわからないようになっているんです。

護られるのはそんなのばかりではないですけどね。

結婚する前に、しっかり見極めなかったのも悪かったんですけどね。
私にも責任はあります。そして彼らは、私の人生の家系の修正のために居てくれているんです。有難いんです。しかも護ってもらいながら。こんなおいしい話はありませんねー。
後は格段に未来が明るい。歳くって死ぬだけではなくなりますからね。

少々罵倒されても良い女性もいるでしょうけど、私はどう見てもお分かりの通りそういうキャラではありませんからー(笑)

誰にいってんの?


また、学会では「論より証拠」 ということも大々的に言われています。
それを今は主人が体現しているな。と、感謝の気持ちと、すごいな!という気持ちは出てきました。
歳が離れていますが、今では年齢より10歳は若く見えているのではないでしょうか。
周りはそう思っているかと思います。
実際の年齢を知らないとは思いますが。 あー○○歳かな。と思われている歳より10ほど上でしょうね(笑)
年齢だけでなく、仕事、健康面で体現をしているのです。
私は主人ほど体現はできていないので、頑張らないとね!と思いますヽ(^o^)丿


実際学会の人は健康でもありますしね。 学会員でも色んな人はいますが、誰かのことを…特に学会員を悪く言ったり、誹謗中傷すると、ものすごく早く罰が当たっている気はしますが。
一概に言えないことですけどね、法則を見つけるのが好きなので、そう見てしまいます。
悪口を言う相手の功徳の積み具合によって、罰も大きく変わってくるみたいですね。
最後は死。とか、社会的死。ということも。

なんだか怖い話になってしまいましたが、子どもらにも今は主人がすごいんだよ! という事を話しています。
参観に行ってもどこのじいさんだとか、わかりゃせんよ。という事も。子どもの顔も全部私の家系に似てきていますし。
それに今は晩婚ですしね。剥げている人は随分上に見えますし。(すいません)


何だか悪いことも書きましたが、上に書いたことは、全ての男性が持っている一面でもあるなーと気づきました。
罵倒しても良いわけではないが。
良い嫁が良いに決まってますよね。  
このヒントではわかんねえーだろうなー

そういうことも、いずれは本にして出版できたらいいなと思います。


関連記事

edit

CM: 2
TB: --

page top

コメント

Re: タイトルなし

コメントありがとうございます。

毎日の勤行やお題目はもちろん、会合参加、折伏、新聞配達などもあてはまるのではないでしょうか。2世より3世、3世より4世といった具合に、ご先祖の代から創価学会であるとより福運があるとも言われてましたね。私は3世なので、子どもら4世の方がより福運があるという事ですね。
今はあまりそういう指導はないですが、昔はよく罰についても言われてましたね。

松尾 香 #- | URL | 2018/07/20 19:29 - edit

こんにちは。いつも面白い内容ですねv-407
功徳が積まれているとは、どのような状態ですか?

#- | URL | 2018/07/20 10:51 - edit

page top

コメントの投稿

Secret

page top

2018-10