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自閉圏にこにこママのブログ♪ 

幼児教育・自閉症療育などの失敗、成功を書いています。当ブログから得た情報をさくらいちご幼児教室・松尾香の書面による事前許可を得ずして出版・公開活動および電子メディアによる配信等により一般公開することを禁じます。(著作権)

Category: 家族・男女・恋愛支援

好評だった記事 

2018/07/01 Sun.

好評だった過去記事を載せますね。


コピペです。


「付き合っていた期間に関わらず、「彼には本気で愛されていた。」と言い切れる経験を持つ女性は、強い。
それが例え、いまは連絡さえ取らない関係だとしても。
“元恋人”という、守護神について

本当に自分のことを大事に思ってくれている人が、どんな眼差しで自分を見つめるかを知っている。
どんな言葉をかけて、どんなふうに触れるのかを、知っている。
それはデートのエスコートやセックス、女性を喜ばせるスキルとは関係がない。誠実さというものは、無意識レベルの言動にこそ表れるものだから。優しい言葉をかけても、ハイセンスなプレゼントを贈っても、自分へのまっすぐな愛情がなければ、気づいてしまう。

“愛されたことのある女性”を前に、小手先のやりとりは通用しないものだ。


ディナーに連れ出した目の前の男性が、カラダを目的としているかそうでないか、なんてすぐにわかる。守護神と付き合っていたのがずっと前で、もう当時の記憶をハッキリ思い出すことができないとしても、無意識レベルのセンサーの感度は上がっている。
ひたむきな愛情が、未来に残すものは多い


本気で自分を愛した男性が、どうなるのかを知っている女性は、同時に、愛し方を知っている。愛するということは、愛し方を教えるのに等しい。
そんな2人でも別れるというのだから、恋愛は難しいけれど、一緒に過ごした時間が、意味のない結末を生むことは絶対にないだろう。
大切な人に、見返りを求めずただひたすら誠実であるということは、その人の未来にまで愛を贈るということだ。
それができる人は、愛した人に何度も傷つけられて、愛した人を何度も傷つけて、それでも恋を信じて飛び込んで、学んできたからなのだと思う。」




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