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自閉圏にこにこママのブログ♪ 

幼児教育・自閉症療育などの失敗、成功を書いています。転載OKです😘💕💕

Category: 教育観

アナログな教育環境に 

2014/01/23 Thu.

今日は暖かいですね。熱が出たので暖かいです
熱が出ようと普段と変わりないですから。 喉が痛え~~
病は気から~~~しゃきっとしないといけないですね。

チャレンジの小学生講座も、iPad形式が出るそうですね。
チラっとしか見ていないので間違っているかもしれませんが、従来のと選べるのですよね。

中学くらいから、教科もふえますので消しゴムもカスも出ない教材でもいいかなと思いますが、小学生のうちはこういったものは合わないかな・・と思います。
筆記用具を用意し、鉛筆、消しゴムを用意し、正しく記入できるようにするまでにやることがたくさんあります。
それが、子どものトータルでの能力を向上させているのもあると思います。
自分が書いたノートに、責任を持つ。
あとからみて、何が書いてあるかわからないようなものではいけないということですね。

今は、チャレンジの本科を次男と三男にとっているのですが、ついてくる計算マシンなどのゲーム機にハマりやすいのが子どもですね。
年末年始もかなり次男はやっていて、たまにのことだからいいかな・・・と思っていたら・・・
「肩こり・頭痛」
で大変な目に合ったようです

計算をやっているのだからそれで良い・・・と思いがちなのですが、こういうのも時間を制限しなければいけない部類ですね。

親は、子どもが意欲的にしているとそれでいいと思いがちなのですが、もう少し子育てについて考えるといいと思います。
それにゴミや散らかることもないので余計に親の方がやってほしくなります。
小さい頃に、手をかけ、一緒に遊ぶなどの周りから評価されないようなことをコツコツ続けていると、就学後は雲泥の差で子育てが楽になると思います。
子どもも、いてほしい時に親がいてくれ、遊んでくれたという記憶や思い出が多いのからか、すっと言うことを聞いてくれますし、逆にいたわってくれます。おまけに知能もアップしていたら・・・?
例えば、今の私のように熱が出ていても普段どうりの生活で子どもと一緒に遊ぶなどをしていくということです。これをしたからといって、報酬や、表彰式があるわけではないですよね。こういう部類を7~8歳まで、せめて6歳まで続けるいうことです。

まあ、倒れるくらいのダウンでしたら、寝るしかないですがそれもひとりひとり考え方や程度が違ってきますが。

仕事をしていれば子どもは見ていてくれるというのは男親の役目が大きいかな・・・と思います。
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