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自閉圏にこにこママのブログ♪ 

幼児教育・自閉症療育などの失敗、成功を書いています。当ブログから得た情報をさくらいちご幼児教室・松尾香の書面による事前許可を得ずして出版・公開活動および電子メディアによる配信等により一般公開することを禁じます。(著作権)

Category: さくらいちご幼児教室の様子

人が大すきな子? いえ、勘違いして育ってしまう子 

2018/05/01 Tue.

この辺りでは知られていない自閉症の症状なのですが、しっかり教育してあげないと手遅れになるようなことでもあるので少し書いていきますね。

自閉症を持っている人は、両親が嫌い。とかいう大人もいますね。
そしてパパ、ママより、他人や楽しそうなところがあると飛んで行ってしまう子。(2歳~4歳くらいが多い)
そのまま 「ただ人が好きなだけ」 として育ってしまい、両親より他人が好きで、何か順番を間違えているような違和感有りの子。(年長~小学生)
好きな先生、お友達に距離感がなく近づいてしまう子。(小学生以降にそれだと教育が必要)
両親は、自分の世話係りで、感謝や恩という気持ちが全くないように見える子。(教育されていない1歳~小学生以降。)

これは、

人が好き 

ではないのです。確かに人は好きでしょうが、心から好きということではありません。

「自分にとって大切な人の順番を間違えている、勘違いしている」 

ということなんです。

自閉症の子に多い症状で、しっかり教育をしないといけないところなのです。

あえて言えば、
「人懐こいことは長所にもなります」
「一見良いことにも見えます」

しかし、それだけではないのです。
自閉症女子でしたら、ほいほいついていき、彼でもない男と関係を持ってしまうことも出てきます。
そんな娘になってほしいですか?嫌ですよね。
私は人自体に興味が薄かったのでありませんでしたが、女の子だと女子らしい教育も必要になってきます。
特に男性の顔は今でもよく間違えますね(笑) よっぽど興味がないようです

小学生以上の子らを教えている方たちは、あーいるいるーと自閉症あるあると理解していただけると思います。


メールを引用させていただきました。ところどころ説明を入れています。

「4、5~6年生くらいの遠足と出くわしまして、小学生のお姉ちゃんがいる子なのですが、お姉ちゃんの学年ではなさそうでしたが○○君はちらちらと気にしているようでした。
明らかに走って行ってしまうことはないです。重度の子は明らかに私を置いて走って行ってしまいます(;^ω^)
団体が先に行きまして、私と○○君はその様子を見ていました。
先生や子どもら、特に男の子が挨拶をしてくれるので、こんにちは!!
と私も返事をしたり、○○君におちょくってくる子もいたので (お~っす!とか、よお!とか言うだけです) ぎゃはは~~知り合いかっっ と笑いながら集団が過ぎるまで見ていました。

こうしてみると、知らない人にも挨拶ができるのは男の子が多いみたいですね。すごいじゃないですか。
三重や東海地方では、「男の子は○○」 と決めつけて育児をやりにくくしている負の連鎖があるのでそれも覆してくれる行動ですよね。子育てをする前から、こういった言葉に影響されないでくださいね。
やってみないとわかりませんし、人間はそんなに単純に作られていないんです。
楽しみましょうね(^_-)-☆

それから○○君がついていきたい風でしたので、邪魔をしなければついて行って良いよ。として、一緒に一番後ろからついていきました。
遊具の方に行くと思っていたら、上り坂を登り始め、そのままついていきました。上までいくと記念撮影をするようでしたので、○○君は特に騒がしくしたりしていませんでしたが、これは学校の子がすることだから一緒にできないから、先に遊具の方に行こうね。
と、遊具の広場に行きました。
そうしたら、○○君が怒っていました。
怒ると言っても、しくしく泣いて、「もう帰る~」というだけでひっくり帰ることはなかったです。
さっきの集団についていきたかったのでしょうけど、○○君の3歳という年齢に合わない事や、両親やお姉ちゃん、自分のペースで遊ぶうちのような教室などより、

「なにかわからないけど、楽しそう♪」

という所について行ってしまい、わからないけれど価値が高くなってしまっているんです。
これは自閉症特に高機能の子に多い症状です。
優先順位を間違えているんです。
ここはしっかり教育してあげないといけないところです。
両親のことを好きでなかったり、恩を感じてない自閉症の大人は沢山います。ただ優先順位を勘違いしているだけなので、しっかり外遊びをしながら、まず一番大切な人は、ママ、パパであること、次にお姉ちゃん、御親戚やおばあちゃん、、と順番もきちんと教えていきます。

そして、まずはそういう人たちとゆっくり遊び、それから幼稚園に入ってお友達と楽しく仲よく遊べるんだよ。
ということですね。
(こちらの子は3歳前から言葉はちらほらありまして、はっきり話す事もだんだんできるようになり今では4語文以上話せます。勝手に話すだけでなく、返答もうなずきも同時にできるようになった印象です。

そして私が、今何て言った?? と聞き返すと、 わかりやすい言葉で教え直せる子でもあります。
こんなことはこの年齢で、自閉症があるとできません。自閉症が取れて言っている証拠です。

自閉症があり、そこまで会話できる3歳4か月って珍しいですよね。これもしっかり外遊びなどをしているおかげだと思います。)


順番を間違えたらいけないということです。少し怒り気味でしたが、私の顔を見ながら聞いていたようです。そして石を遊具に投げて反抗っぽい行動があったので、

「あ、ほら、そういう事したら幼稚園では怒られるに~。お友達が沢山いる中で、どうやったら上手に遊べるか、まだわからないよね。だからママとパパと、いちご先生とゆっくり遊ばないといけないんだよ」

ということも聞いていたようです。そして1回でやめていました。
「我慢ばかりするのもつまんないでしょ。だから今はママやパパ、イチゴ先生や療育園(週3ほど)で思い切り投げたり動いたりして、沢山遊ぶんだよ。お友達と我慢しながらも楽しく遊べるようにね」

というように今は、両親やうち、療育園の先生などは遊んでくれますか?個人的に遊んでくれる方が居ればそういう先生とゆっくり楽しく遊ぶことが大切なんだよ。とこんこんと言い聞かせてあげてください。

「ゆっくり過ごす」ということも言葉にして教えて良いですからね。

しばらくその広場で小言タイムになり、過ごしました。今が一番良い季節でもありますしね。木の葉がきれいだね~とか、栗の花が咲いている、とか普段意識していないような所も、両親がわざと言葉にする感じで教えてあげてくださいね。
周りの季節の変化も、幼稚園に行く前だからこそゆっくりと感じることができるんです。

それから、
「そんなにあの子たちと遊びたいんだったら、もう少し言葉も上手に話さないといけないね。だって遊べないからね。」
4語文、それ以上を色々話して見せました。

などと少し行動も強化することもできますね。
あまり嫌味になるとダメなのですが、バランス良く手探りで良いですからしてみてください。

それから集団が下に降りてきていましたが、遊具の方には来なく、小さい子に気を使ってくれる小学校のようでした。
それから私と○○君も戻ろうかーということにして、帰りました。
怒ると、走って行ってしまう子もいますが、○○君はそれはないですね。多少こういった工夫した生活は幼稚園の間は必要ですが、支援などは受けることはできない健常域になると思います。

まずはこのあたりを今は教育していきましょうね。

それから車に乗った頃には機嫌は直っていました。」

自閉症があって、多少時間が経ったとしてもすぐに機嫌を直すなど、しないですよね。うんうん、と言われる方は多いかと思います。
こちらの子は良くわかっているなという印象です。
現実的にも来年、年中から幼稚園には行く予定でいます。
年少の今は、療育園を少し、あとはうちとおうちで外遊びを頑張ってされています。



幼児期は外で思い切り遊び、遊び道具がなくても遊べる時期です。できれば自然が多い場所が良いです。
そしてお母さんとお父さん、きょうだいともゆっくりじっくり遊ぶ時期です。しっかりそうして遊び相手とも愛着を築き、季節や気温を体感していないと能力も開花しなくなってしまいます。
生きる力さえなかったら、困りますよね。周りの人も困ると思います。

幼児期が一番伸びしろが大きいのですが、小学生にも上記のことは通用すると思います。そして未だ伸びる時期です。
ゆっくりと取り組んでみてくださいね。

伸びる時期が過ぎたからと言って、あきらめることはないのです。そしてできなかったからと言って、やっている人たちを批判しないことです。
それに代わることをすればよいのです。




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Category: 教育観

他人と協調しながら教育を進めていく方法 

2018/05/03 Thu.

いくら良い教育と言っても、周りに合わせないといけない場面は出てきますよね
また、合わせすぎもいけませんし、独創過ぎることもどうかと思います
友人が1人もいない人生など、ありえませんからね。

やはり小学生くらいからは他者の存在も大切になってきます

そういったことを細かく書いていきたいと思います。


例えばうちの場合でしたら、
高校2年、中学1年、小学5年

の子どもがいます。

長男が、小学1年生の頃は、次男3歳、三男1~2歳ですよね。

お友達もいくらでも呼べたんです。物がまだ少なかったですから。
うちは子どもの作品はいくら下手くそでも、ずっと残してあります。三男なんかは、捨てないで!と言います。普段は私の言う通りに何でもしてくれる子でもありますが、自分のつくったものを処分されるのは嫌だとのこと。

当たり前なことですからね。全身全霊で授業を受け、そこで作り出されたもの。適当に取り組んだものではないのです。
勉強させてもらっている精神ですからね。
就学前にも沢山の手紙ももらっています。未だ、取ってあります。100%は残してないですが、80%ほどは残っています。
もちろん、就学前にも色々作品は作っています。

三男が就学するころには長男は中学生になります。
ものが増えて水泳も選手にあがっているので毎日送迎です。食事なども量がどんどん増えていきますね。

家に上がっても、挨拶をする子はするし、しない子は全くしないので年齢は関係ないようです。
今、友達を家に呼ぶことも結構難しいことになってしまいました。
子どもの年齢によって生活も変化しますからね。
なのでうちは1室を小学生部屋にしようと思っています そこに籠ってくれれば、高校生や勉強に忙しい中学生、仕事をしている私がいても遊べるかな~と思って改造計画中です(^_-)-☆


そして三男の学年は、45人くらいでしたっけ。そして男女ではもう遊ばないみたいですよね。
だとすると、約22人しかいないんです。自分を除けば21人。好き嫌いも出てくるでしょうし、うちはしていませんが習い事もしていますよね。遊ぶ友人は限られてくるだろうなーという印象です。
次男の学年は女の子がとても多かったので、次男にも小学生のうちは男女仲よくしなさいと言ってありました。
65人ほどいますから、遊ぶ友人も選べるくらいなんです。なのでゲームっこや、外遊び系、お喋り系、と色々別れて、遊ぶ子によって遊び方も変えて小さい頃は毎日のように遊んでいましたね。
高学年になったら、自主勉をするので遊ぶ時間はぐっと減りましたが、仲よくできる子とは色々放課後もしていたようでした。
プライバシーにも関わりますので、あれですが、やはり気が合うのは上に兄や姉がいる子らでしたね。
気を遣わなくても良い相手と言いますか。

余談ですが、私がPTAで色々学校の手伝いをしているときに見たのですが、次男らの学年の男子が集まって移動していたんです。一人が私に気付いたのですが、次男は親がいるなどと言われるのが好きではないんです。
なのであえてその子も、「次男のお母さん!」と言わずに移動していきました。
その景色がとてもキラキラして見えて、全員が(10人ほどですが・・・) 良い仲間感、落ち着き、信頼、のように見えたんです

あーこの仲間は本当の意味で良いのだな。と感じました。
本当にありがたいですね。



長男のころは90人はいましたので、またやられたらやり返す時代でしたのでよく学校から電話がかかってひやひやしていました。すいません。
放課後も、遊び仲間には困ることはなかったようでした。

なので三男には、DSを買おうかな?とも視野に入れていますよ。
もちろん、自治会費も高いですし(笑) すぐに決めれませんが。
松尾家がぁー とびっくりされるかもしれませんが、友人や人数、その時のカラーがあるんです。
全部が全部、同じようにはいかないのです。三男はIPADでもいいけど~などと言っていますが(笑)

週に2回ほどDSデーでうちにたむろしたところで、三男の考え方ががらっと変わることもないこともわかっているんです。
本人がしっかりしていれば、影響を受けることはないんですよ。 悪影響な子どももいないですしね。
(と言ってもうちの子どもはそんなにしっかりしてませんよ(^^♪ ただ自分はこういう人間だ!とかのアイデンティティ、レジリエンスはしっかりしています)


というわけで、同じうちの子どもでも、色々あるということです。
よく見ていないとわからないことでもありますね。親に話しにくいことは話さないと思いますし。
長期の(せめて2~3歳までの)母乳育ちの子は、大概は話してくれます。 大概は話しますが、成長するにつれて100%ではないですよ。
それが普通でもあると思うし、でも小学生のうちからすれ違いばかりでは寂しいですし、その辺のバランスも大切ですよね。


それから、幼児のスマホの動画、車でのDVDの件ですね。
お友達に合わせながらも、自分は○○だ!と貫くにはどうしたら良いか。
このあたりもうまく切り抜けて、友人とも仲良くしていきたいですよね。



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Category: 子育て(日々のつれづれ)

それぞれのGW 

2018/05/05 Sat.




次男の音楽隊の勉強のためにパレードを見にいきました。
有名な楽団だそうです。 音楽は良いですね。


長男は毎年GWは合宿です。
1日10キロ以上泳いで健闘しているというのに、私は遊びに行く気にはなれませんね(笑)

次男はやっと水揚げして今年から合宿がないぶん、一生懸命勉強をしています。
4年前の進研ゼミを活用して。

最近は大会の集合時間も朝遅くなりましたし、楽ですね。(また嫌味ですみません)
5:30集合とかありましたよね。合宿も早朝がなくなった。

自転車を盗まれたので差し入れもできずに申し訳なかったです。そういえば私も自通の時は色々盗まれてましたね。
忘れていました
コーチらも色々良く教えてくださるので、感謝感謝です。本当にありがとうございます。
身内が少ないうちは、周りの人に助けられています。





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Category: 教育観

代理ミュンヒハウゼン症候群 

2018/05/05 Sat.

精神疾患のこともかいていきますね。

関連している疾患では、虚言癖、パーソナリティ障がいなどがありますね。


幼児虐待とも関連してきます。
いずれにしろ、疾患がある本人は、自分がそんなだとは気づいていないのです。



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Category: タンデム授乳

完全母乳育児で卒乳に代わる事 後悔しない子育て 加筆修正済 

2018/05/05 Sat.

まず、完全母乳育児をしようと思ったら、
「赤ちゃんに優しい病院」 
で、出産してくださいね。


ここでは、何らかの事情で母乳育児の期間が短かったとか、赤ちゃんに優しい病院じゃなかったから、やり方が解らなかったとか、やりたくてもできなかった方向けの記事です。

母乳を故意でしたくない方ではありません。そのような気持ちでしても効果はないかと思います。

完全母乳育児とは、母乳90%、ミルク10%くらいの割合でもOKかと思います。
完全に母乳だけとなると出かけるのもできなくなりますからね。気楽に、でも母乳90%でできると良いかと思います。

割合ですが、母乳が50%、ミルク50%とかだと、完全母乳育児の効果としては少なくなると思います。
やはりミルクによって、寝る時間が増えますのでその分、抱っこしたり触れたりする回数も減るからです。

出かける用事などは月齢によって、変わってくるかと思います。
生まれたては、毎日ではないですが少々子どもを預けて1~2時間、3時間ほど出かける場合、ミルクを用意するという感じです。


母乳を出している間は、オキシトシンの影響で、子育ての微調整、塩梅がうまくいきやすいかと思います。
だから、いざ出かけるときも離れなくないな・・・などと思うはずです。

これも月齢によって、お母さんの気持ちも変化するのです。

そして母乳はスケルトンではないので、量など見えません。
実際に飲んでいる量は測るととても少ないと思います。
出ているか出ていないかは、出産して数か月、数日とかではお母さん自体も解らないかと思います。

ミルクとは飲む量が雲泥の差です。しかし、しっかり泣いたらおっぱいと頻回授乳をしていれば、赤ちゃんの体重は増えるんです。


では、代わる事とは何か。

「お父さんお母さんが、なるべく子どもに触れること」


です。

抱っこでも良いですよ。


母乳育児って、とにかく触れる時間が多いんですよ。
やっていた方、やっている方はわかると思います。

そして、長期の母乳だとおっぱいが小さくなったりなくなるから・・・という心配もあるかと思います。
まあそうなのですが、だからと言って男は逃げたりしませんので大丈夫ですよ。
逃げるとは、 「浮気」 「第二の家庭」 も入ります。

おそらく98%の男性がおっぱいがなくなっても逃げないと思います。
おっぱいメインで女性を見ないですから。これが普通です。
逃げるのは別の要因ですね。こちらの方が重要かと・・・

2%は、ヒモとか人間ではないような男性ですかね。まずそういう方と結婚する方も少ないかと思います。


ミルク育児だと、消化に時間がかかるので、生後1~2か月でもう、4~5時間寝てしまう子とかいますよね。

母乳だと、1時間おきとかは普通です。
1歳を過ぎても、夜中の授乳は2回あります。
これは、母乳の生産を安定させるためだそうです。吸わせないと、作られないんです。

生後1~2か月でもう、4~5倍、触れていないことになります。寝ている間、わざわざ触りませんよね。
母乳だと、4~5倍、触れているということです。


また、起こされても元気になる、オキシトシンというホルモンが大量に分泌されているので、お母さんだけは充実してイライラしません。
だから、TPOに合わせてお父さんは別室で寝る日もあると良いかと思います。

お父さんにはオキシトシンは大量分泌しませんのでね。



そして母乳を1歳とかでやめたりすることも多いですよね。
そしてミルクの子は、離乳食が早いですので早めに普通食に以降します。

母乳の子は、2歳くらいでやっと色々食べだしますよね。
1歳代は母乳が中心になるかと思います。子どもによりけりですけどね。
卒乳なのでまだ母乳をあげていると思います。

ここでも触れることに差がありますよね。

子どもが就学するともっとミルクの子は触れなくなるかと思います。
母乳の子は未だ触れる機会が多いです。

触れるのが少ないと、無理に早熟しているふりをするという印象もあります。9~10歳くらいかな? 
甘えたいのだけど、できない。 拠り所とする場所が少なく、壁にぶつかったときにできる行動の選択肢が狭い印象です。


多いと、”素直” です。精神面でも良いことですよね。十分満たしてあげてから、満たされてから熟しても遅くはないですから。


母乳に関する相談も受けています。
料金はさくらいちご教室の相談料と同じ2000円です。
あとは申し込み書に書いていただく内容の一部、ご住所、氏名、年齢、家族構成、電話番号、出産した病院などお聞きしてからのお返事となります。
電話でもメールでもどちらでも大丈夫です。





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2018-05