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自閉圏にこにこママのブログ♪ 

幼児教育・自閉症療育などの失敗、成功を書いています。当ブログから得た情報をさくらいちご幼児教室・松尾香の書面による事前許可を得ずして出版・公開活動および電子メディアによる配信等により一般公開することを禁じます。(著作権)

Category: メンタルな話

悪口、不平不満、妬みを言うとデブスになるよ♪ 

2016/02/08 Mon.

グーグルペナルティで検索されないようになってしまってます( ;∀;)
コピペが原因なのはわかっていますが、しばらくしたら直します・・・
ブックマークなどで読んでくれる方が増えているにも関わらずあまり校正&書き方も変わっていませんが( ;∀;)


題名の通り、愚痴や不平不満を言ったり、思うとデブスになりますよ。
男は男でなくなります。

やめましょうね('ω')ノ



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Category: 療育方法

言葉が遅れる・遅い原因 

2016/02/14 Sun.

1.6検診では、1語文が何個出ているなどを遊びながら検査しますね。
それからは、3.6検診や2歳検診など自治体によってさまざまです。


言葉が遅れている・・・・
といっても原因は色々です。

まず、お母さんがその原因にも気づいているパターンが多いように思います。
それは無意識で気づいていることもあるでしょうね。
だからうちの教室には、公の療育施設に入れるか入れないかくらいのレベルの子が集まりやすいのだと思います。

公開記事では書きにくいのですが、原因は世間一般で言われていることだけではない事がわかりました。

社会性が低い場合、人間を人間として認識しない癖があります。
人間を必要としない特性です。だからこの段階で、しっかり母子・父子の愛着形成を確立しないと手遅れになるのです。

そういう子らは、0歳から、人間を必要としない癖があります。必要としないと生きれないのですが。
はたからみただけでは区別はつきませんよ。
他人にはわかりませんが、お母さんだけは少し気づくことです。

だから、「言葉でコミュニケーションをとる必要がない」
と思っているため、遅れる場合があると感じています。
人間は唯一、言葉でコミュニケーションをとる動物ですね。社会性も一緒に発達していく赤ちゃんであれば、それも理解し、自然と言葉が出るのです。
保育園に行かせてないからしゃべらないのではありません。

しゃべらなくても良いのだと思っていることがあるようです。
そこを、まずは言語訓練ではなく、遊びながら体幹を鍛えながら社会性を身に着けていきます。
食って寝て遊び、を繰り返します。集団に入れることではありません。
しかし、012歳、3歳、4歳、5歳、6歳とカリキュラム(遊び方生活習慣)は変わります。ここも要注意です。


社会性がついてきたら、やっと言語に入ります。
そうすることでより、健常に近い、バランスの良い発達を遂げることができます。
発達してしまったらもう後戻りすることはありませんから、安心して大丈夫です。
もちろん、虐待しない前提ですが。
また、園生活が充実・安心・ゆーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっくりした生活であることは重要です。
園に入ってできなくなることが多くなる子も、居ますのでね。
幼稚園と保育園は頑張るところではありませんのでね。


何を優先に考えるか・・・ご家庭次第ですが私は下回ってほしくはありません( ;∀;)

社会性もついてないのに言語訓練では、足を骨折している患者にマラソンを教えているようなものだと私は思います。

そういう子らの記事はないのですが、卒業を迎える子もいます🌸










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Category: 療育方法

”遊び”を軽視する親 

2016/02/15 Mon.

「遊べばいいんでしょ」
「遊ぶだけやん」

「山に行って何があるの?なにもないやん」
「遊園地のほうが喜ぶ」(思い込み)
「キャンプなんか、暑い寒い、汚い、お風呂がない、髪の毛を洗えないつまんない」


などと言わない。

周りの大人の言動が、子どもには大きく影響します。
その価値が、そのまま子どもがこれから思い描く価値になるからです。

これは自閉症の傾向があるほど、顕著です。
健常児でもそうです。だから、いろんな人間が出来上がるのですね。

だから、物を大切にしなくなるのです。
自然のあるがままの姿に感動できないのです。
それなのに、お仕事体験に行き、急に
「自然のありがたさを理解しましょう~~」
なんつって教えても、理解するはずがありませんね。


キャンプもろくにできない大人ってどうなんでしょうね。

目の前で、景色がどんどん変わってくれる、人工的なものでしか楽しめない大人ってつまんないでしょうね。
そしてありがたみがわからないので、周りのせいにする。
食事もおいしくない。どんどん上がる生活費。


ましてやそんな考えや言動で、遊びの療育をしても子どもは伸びるわけがありませんね。


楽しみましょうね。








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Category: 教育観

子どもの意見を尊重するという名の責任転嫁 

2016/02/15 Mon.

子どもは年齢にもよりますが、視野が狭いですから意思はあってないようなものですね。
かといって、子どもの意見を全部否定したり、信じないのもいけませんね。


男だから女だからではありません。

「子どもがそう言ったから」
といえば、すんなり簡単に責任転嫁ができますからね。
でも見抜ける人は見抜けます。

子どもが、「うん」というような状況を作り、わざと言わせる
子どもは、周りの大人に気を使いますから、うんといってほしそうな場合はうんと言いますからね。



子どもに責任を押し付けるのはやめましょう。







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Category: 療育方法

母親のいうことを信じない人、女にダメ出しする人とは縁を切る 

2016/02/17 Wed.



女性にダメ出しする男性とは、縁をきりましょう♪

でも、女性も女性らしくしていることが条件ですね(^^)


子どもの困り感や、障害についてはお母さんのカンが当たることが多いです。
男性は、「教えたがり」
ですから、それだけの人では療育はできません。
お母さんのいうことをしっかりと聞いてくれる、療育の先生にしましょうね。

自分の話ばかりしてしまう先生ではだめです。
ま、精神科医でそんな男性はまずいませんが(笑)


療育施設でもそうですが、きちんとお母さんの話を聞いてくれるところにしましょうね。
というのは、「その障害の専門性があるところ」
ということですね。

わからないことを、わからないといえる、「先生」はあまり居ませんのでね。
そういう視点からすると、お母さんのほうにも専門性が必要になってくるということですね。

早めの障害受容と、お母さんの明るさ、これにかかっているかもしれません

私も日々、お母さん方や子どもたちに元気・ヒントをもらっています♪
ありがとうございます






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