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自閉圏にこにこママのブログ♪ 

幼児教育・自閉症療育などの失敗、成功を書いています。当ブログから得た情報をさくらいちご幼児教室・松尾香の書面による事前許可を得ずして出版・公開活動および電子メディアによる配信等により一般公開することを禁じます。(著作権)

Category: 家族・男女・恋愛支援

女の子のアスペルガー向け教育~道徳心のない男性には近づかない、近寄らせない~ 

2017/10/20 Fri.

まず初めに、
DVをする男に育てない事
DVをする男と関わる女に育てないこと


そんな男に育ってしまったら、更生させるのは嫁や女の役割ではない。
嫁の責任ではない。
すぐに離れましょう。

・子どもの悪さはすべて妻の責任にする。
子どもの良いことはあげ足を取る、また自分の成果にする
家庭内だけでしか、こういった会話はありません。他人に聞かせたら訂正されるのはわかっているからです。
他人に相談するのは頭がおかしいなどと、子どもの前で平気で言います。
虐待にあたりますからすぐに通報しましょう。


・大義名分主義
自分が、彼女(妻)以外の人間から見て、”いい人”であることにこだわる。
大義名分好きです。
ギャラリーが見ているときだけは、家族や彼女に優しくしますが(いい人と評価されたい)、見ていない時は1つも優しくしません。それどころか真逆でひどい態度になります。

誰も見ていないところで、神々しい劇を演じていく。それを諸天は見つめている・・・という池田先生の指導ですが、これが本物のかっこいい男ですね。

といったところで、DVな人は治りません。
ある程度の評価は気にして、いじめる相手以外の人間からは、良い人と言われるように努めますが、
自分の行動が諸天から見てどう思われるか・・・諸天どころか人からどう思われるか本当にわからないこともあるようです。
メタ認知能力がとても低いのです。
周りの人がどうしてむっとするのか、怒るのかも本当にわからない時があるようです。
なので、友達ができません。本当に一人もいない。
こういう人と一緒に居ていいのは、創価学会員くらいしかいないでしょう。


・子どもにも興味がない 子どもも だと思っている
むしろ成績が良いとやきもちをやく。
悪い成績をとると、にやにやして嬉しそうにする。いじめたい人間の前だけ、そういった行動をする。
他人には、子煩悩ぶりを発揮する
子どもにわざと答えにくいことを言う。
父親をいたわるのは当たり前ではあるが、尋常でない。

・妻、彼女が一人で出かけるのを禁止する
これは愛されているのではなく、と思われているだけです。
人として見られていません。
自分の所有物であり、勝手に見えないところで行動されるのを異常に嫌がるのです。
しかし、それを正当化してきます。
おれと一緒に居たくないのか?家族で居ようと思わないのか薄情などと、
女のほうに非があるように責任転嫁します。

・行動を制限する
結婚してしまったら最後、です。気を付けましょう。

・お土産と称して、自分がほしいものを買ってくる。
俺が好きだからお前らも好きだろう。あほかな?
自分と相手を別物だと考えていない証拠ですね。普通は何を買ったら喜ぶかな♪
と思いながら選ぶものですよね。特に男性は。


妻の友達を、にらみつける(;^ω^)
絶対嫌ですよね(笑)
結婚する前に、見抜きましょう。


通じるところがありますね。
責任転嫁・自分が嘘を平気でつくので自分以外の人間を信じることができない
すぐに離れましょう。

・ダメ出しばかりする
食事を多く出せば、無駄遣い
少なく出せば、おれをだれだと思っている・食事を作りたくないだけだろうとこちらに非がある言い方をする
こんなで生活できるわけがありませんね。

・自分がない
人のまねばかりします。

・仕事の愚痴を彼女や妻に平気で言う
男性は仕事がステイタスでもありますね。自分の評価にもあたる仕事に対しての愚痴は、評価を下げていることにもなります。
まさか、本命の妻や彼女にいうわけがないのです。
なぜなら、心配をかけさせたくないからです。サバイバルスキルを認めてほしいということが本来の正常な男性です。
仕事の愚痴は、ホステスや本命でない女性にすることです。
女性が近よるべきではない男性ということです。
いずれ家庭にストレスを持ち込むこととなり、苦しむことになります。


・暴力を振るう男
肉体的な暴力だけでなく、言葉の暴力、脅迫や無視、無理やりSEXをし、避妊を頼んでもしない、嫌がっていることをやめない、友人や他の家族や自分の家族と付き合うのをやめさせ孤立させるのも暴力です。
ダメ出しをする、メイクをさせないなどもあります。
一時的に優しくなることがあります。泣くこともありますが反省しているふりをしているだけでまた同じことをします。

暴力をふるっても、夫婦だから(彼女だから)SEXするのは当たり前と勘違い。
女性は、優しくされ尽くしてくれるからこそ、やっとSEXしてもいい気持ちになるんです。
少しばかっぽい所があります。


・動植物を大切にしない

・道端につばをはく

・他人には横柄な態度
いずれパートナーとなる人や、家族にそれは向かうこととなります

・彼女のお金をあてにする
結婚前に、自分の家の資産・不動産や、お給料、貯蓄額は教えてはいけません

・妻あてに来た手紙の内容を知りたくて我慢ができない。
自分のきょうだいや親と、妻を仲よくさせない。
自分がいないところでなにをしているか解らないのが不安。
もらったお金なのは、全て実家に電話して金額を確認する。
妻がネコババしたか疑っている。手紙の内容より、金額が大切であるという、精神病。
こんなのは、友達でもありません。
こんなのと、SEXなんてできないはずですね。
とても気色悪い行動ですね。



お付き合いしているときに、どれだけ大切にするかをきちんと見極めます。
貯蓄額や年収、資産を言ってしまったら相手も相応の対応をしますからね。
そんなものに振り回されずに、本当に自分のことを大切にするパートナーと結婚しましょうね。



☆恋愛産業に頼らない
多くの恋愛サイト、本、相談、占い・・・すごく高い料金。
彼からラインがこないだの、メールが遅いだのと、そんなことは悩みでもなんでもありませんね。
男は星の数ほどいるんでしたよね。
それをそんなことで何千円もかけて、相談をしたり( ゚Д゚)
私もやりたい  じゃなくて、無駄です。するならその人が書いた本を読みましょう。
中古でしたら数百円で買えます。

また、その人が提唱することに、
「感情があるか・ないか」「料金は適正であるか」

で判断すると良いかもしれません。全く感情がない方もいますね。
理にかなってはいますし、的を得ています。しかし、私たちは「人間」ですね。
感情ありきの人間です。結婚前の恋愛くらい、失敗してもかまわないはずです。



・小さな嘘をつく、または嘘を平気でつく
自分が被害にあわないためなら、彼女や妻に対しても平気でうそをつくということです。
子どもにも嘘をつきます。


・不潔
歯磨きをしない、付き合う時、近づいてきたときに歯を見ればわかります。


・他の男性と友達でいることすら許さない
これもおかしいですね。
そこまで束縛する彼、ご主人は間違っています。
いずれ妻・彼女の友好関係を許さなくなり、孤立させます。



・疑い深い
自分が平気でうそをつくので、人を信じることができないから疑うのです。
たとえ彼女でも、妻でも平気で疑います。
ごみ箱をあさることも。


☆女性らしさにも気を付ける
女性らしさをしっかり学ぶ・教える
良い男性には、良い女性が引き寄せられるのと同じですね。良い男性とお付き合いしたければまずは女性自らが相手のことを考え、自分を大切にする行動、女性らしい高い社会性を身に着けないといけません。
女性のアスペルガーはこのあたりをしっかり教育してあげないといけないのです。





加筆修正しながら書いてきます。



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Category: 家族・男女・恋愛支援

きれいごとでは済まない現実と向き合う 

2017/06/25 Sun.





「結婚=ゴール」なんて考えは、古すぎる。

東京の恋愛市場は、結婚相手を探す女で溢れかえっているが、結婚はゴールではない。そんなものは、幻想だ。

吾郎、34歳。長身イケメン、東大卒、超エリートの企業法務弁護士。

吾郎いわく、結婚をM&Aに例えるならば、M&A実施の調印式=結婚式であり、PMI(買収実施後経営統合)=結婚後の生活となる。東京婚活市場において、PMI軽視の風潮は非常に強い。

とか言いながら、ちゃっかり英里と結婚した吾郎。しかし、彼のアンチ結婚主義は変わらないようだ。

引き続き、既婚者たちの結婚生活を、彼独自の目線で観察していこう。







紀子という女は、吾郎の大学時代の3つ上の先輩で、すこぶる頭の良い、典型的な男勝りのエリート女だった。

新卒で外資系コンサルティングファームに就職し、数年後には東海岸でMBA取得、その後またコンサルタントとして散々活躍した後、今度は某事業会社に引き抜かれ、30代前半で役員の座に就いた。

それほど仕事がデキるだけあり、紀子は性格も姐御肌で友人も多かったが、クールな外見とキャリアウーマンが身につけがちな威圧感で、男っ気はあまりなかった(恐らく多忙で時間もなかっただろう)。

よって、彼女のような人種は、独身を貫くか、“主夫”となるような男を見つけるか、もしくは年下の美少年なんかと晩婚するのだろうと、吾郎は勝手に分析していた。

しかし紀子の選択は、吾郎の予想を大きく裏切った。

彼女はIT系の会社を経営する、業界ではちょっと有名な男と急に結婚を決め、なんと専業主婦になったのだ。

その後は早々に子どもを2人産み、復職することもなく、家庭に入ったままである。



なぜ専業主婦に?



紀子の専業主婦になるという決断は、彼女を知る人にとっては、もはや山口百恵や堀北真希の引退くらいのインパクトがあった。

キャリアの絶頂期で、なぜ“わざわざ”専業主婦なのか。休職でも産休でもなく、彼女は完全に退職してしまったのだ。

経済力もある夫婦なら家政婦やベビーシッターを雇うことも容易だろうし、あれほどの栄光を手にしたキャリア女が、専業主婦で満足できるものなのだろうか。

きっと夫がよほどの亭主関白か、紀子のような頭の良い女でも、結婚というイベントにのぼせ、判断を誤ることがあるのか。

そんな背景から、吾郎は紀子から「吾郎くんの結婚秘話も聞きたいし、お祝いしましょ」と、久しぶりの連絡をうけたとき、さぞかし面白い結婚生活の実態が聞けるのだろうと、少々意地の悪い期待を抱いていた。



「本当に、相変わらず意地悪な人ね、吾郎くんは(笑) まぁ、専業主婦が家庭でくすぶってると思われても仕方ないわね。最近は、女もみんな仕事を続けてるものね」

『mikuni MARUNOUCHI』にランチにやってきた紀子は、吾郎の皮肉な問い掛けを、子供をなだめるような笑顔でサラリとかわす。







仕事を辞めて数年経つと言うのに、紀子は相変わらず隙のないオフィスカジュアルのようなシンプルで品のある恰好をしており、隙のない佇まいは、とても専業主婦には見えない。

「しかし、仕事に戻りたいとは思わないんですか?」

「今は特に思わないわ。主婦って暇だと思われがちだけど、意外に忙しいのよ」

「主婦の“忙しい”というのは、だいたい習い事とか、買い物とか、贅沢なランチ会の類じゃないんですか」

吾郎はなおも食い下がり、紀子を煽ってみる。理由はただの好奇心。元エリート女の本心が知りたいだけだ。

すると紀子は、吾郎の目をじっと見つめ、ニヤリと余裕の笑みを浮かべた。

「吾郎くん......。共働きでお互い自立した夫婦はもちろん素敵だけど、それって今の東京では、もはや“普通の基準”だわ。ウチは、家族そのものを“会社経営”みたいに考えてるの」



DINKSはもう古い。次の時代は“金持ち子だくさん”



紀子いわく、東京のアッパー層では、高学歴でキャリアを築いた女が“あえての専業主婦”になるパターンが増えているという。

というのも、最近のエリートサラリーマンや経営者といった男たちは、同じようなキャリアや知性を女にも求めることが多いため、多忙な職種同士での結婚が増えている。

「お互い激務だと、子供ができた場合、どうしても 子育てや女側のキャリアに弊害が出る でしょう。それで、さらに夫婦関係まで壊れるのはナンセンス。そもそも収入に困るわけではないし、思い切って仕事を辞めたのよ」

しかし紀子は、のほほんと専業主婦生活を過ごしているわけではない。

外で鍛えた仕事能力を、家庭内に発揮するのだ。料理や家事はプロのレベルを保つのは当然、そして子供の教育には、特に力を注いでいる。

「学生時代は予備校と家庭教師のバイトもしてたから、教えるのは得意なの」






さらに紀子は、経営者である夫を全面的に支えるらしい。それは普通の「良き妻」とは少し違う。

仕事の愚痴や悩みを聞いて精神面のサポートをし、必要であれば、人事でも経営方針でも、真剣に解決策を考えるというのだ。(元敏腕コンサルタントの紀子の意見は貴重だろう)

「うちの夫は経営者だけど、地位が高かったり高収入の男性って、それだけプレッシャーやストレスも多いでしょ。だから、やっぱり同じ目線で話せるパートナーが必要なのよ」

一般的に、仕事の愚痴やトラブルを家庭に持ち込む男は少ないと思う。

だからこそ、特に日本では銀座のクラブのようなサービスが成り立つ面があるが、言ってしまえば、紀子は妻として、ホステスのような役割も担っているというのだ。

また、夫の会社でパーティ等のイベントがある際は、紀子がすべて手配する。デキる妻は、その辺のイベント会社よりもずっと良い働きをする。

「でも、これを“内助の功”とか言ってしまうと、ちょっと古臭いし、私みたいな女は抵抗を感じちゃうんだけどね。だから私は、夫を社長、自分を副社長に例えて、家庭という会社を成長させるって思うようにしてるの」

「へぇ...」

紀子の言い分は確かに一理あるし、それで家庭円満ならば素晴らしいことだ。実際、紀子の夫の会社の景気は年々良くなっているらしい。

それが彼女の専業主婦という選択に起因しているのかは分からぬが、確かに、精神的な拠り所のある男は、外で力を発揮しやすい気がする。

「でも、意見が食い違ったり、対立することはないですか」

「もちろん、意見が違うことはあるわよ。でも多少イラっとしても、彼を“夫”でなく“社長”だと思えば、伝え方や接し方が変わるから、変に喧嘩になることはないわ。

もちろん、夫に何かあれば私はいつでも社会復帰するわよ。それに今でも投資はちょこちょこしてるから、資金力だってゼロじゃない。吾郎くん、DINKSはもう古くなりつつあるわ。次の時代は、“金持ち子だくさん”よ。私ももう一人くらい産みたいわ」

「ほう...」

男女平等、女の社会進出が定着した今、富裕層が次に目指すのは“金持ち子だくさん”という家庭の豊かさなのだろうか。

それは正当な意見とも欲深い意見とも取れなくないが、その理想を実現するためには、女の器の大きさと賢さ、そして絶対的な自信が必要なのだろう。

吾郎はふと、クックパッドを見ながら毎晩料理に苦戦している英里を思い浮かべた。

―ウチは、普通も普通だな。

思わず苦笑が漏れる。しかし不思議なことに、嫌な気はしなかった。


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東京さくらいちご 結婚を焦らない 

2017/05/13 Sat.

思い切りコピペしました(^^)
くだらないTVよりよっぽど面白いですよね。コラムみたいな記事。

オチが面白くない話も多々ありますが。
オチを予測するのが好きですね。
次はオリジナル記事ですよ~


結婚を焦っても良いことはありませんね。
結婚を焦っている男性ももっとたちが悪いですよね。
その理由は、誰でも紹介・自慢できるような家政婦がほしいだけですからね。あなたじゃなくても良いのですよ。
こんな基準、嫌ですよねえ。

また、×が付く人が結婚を焦るというのもよくない気がします。
結婚に失敗しておいて、よくまたできるなということですよね。失敗を学習したのであれば、簡単にできないはずです。
なので繰り返すことが予想できますね。
簡単に破棄できない紙切れですから。


その相手の、おむつを変えれるかどうか。ですよね。
相手のつばが汚いと思うか思わないか。気色悪かったら、絶対に結婚しないように(笑)

初期のうちに、男が自分の弱み・愚痴を言ってくるような人はダメですね(笑)
女のような愚痴をいう男も、ダメですね。
しかし女の方も、愚痴を本命の男に言ったらいけないです。いずれフラれます。フラれなくとも、浮気されたり色々不憫なことが起きます(笑)

男の住所氏名年齢会社電話番号がすべて正確であるなら、お友達になっても良いですね。
付き合おうと男が言わないうちは、決してSEXしてはいけない。

しかし、男の会社名がステータスだとは思ってはいけないですね。
会社を見るのではなく、男そのものを見るのです。別に結婚しなくとも、友達であっても、くだらない友達っていらないですよね。

付き合っているうちに、色々な”あら” が見えてくるはずです。
それを直視しましょうね。
いくら取り繕っても、本質は隠せませんから。


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危険がわかっているのに、教えない 男女も人間関係 

2017/04/02 Sun.

何度も言いますが、
「適齢期に結婚することだけが、子どもを産むことだけが、幸せではありません」

ね(^_-)-☆

人間としての本能でもありますが、賢く生きましょうね。

男女も、1つの人間関係です。


極端に貧乏な男はありえませんし、ヒモもあり得ない。
しかし、貧乏は人生の宝物でもありますね(^_-)-☆

わかりやすい方法としては、女性はきちんとした男としか、SEXできないように作られているんです。
ホテル代も出さない男と、できます?(笑)できませんよねえ。
出す女性は、どこかおかしいのだと思います。

男女とも生活において、SEXを軽視している時点で、良い人間関係はできません。

付き合ってと言われていないのなら、SEXしたらいけません。
男の住所氏名、電話番号、会社、が本物である上、まあ相性が良い、違和感がないようであれば一緒に時間を過ごすことも良いでしょう。
しかし、私たち付き合ってるの?などと男を問い詰めないことです。

きちんと付き合ってと言わないなら、それ相応の相手をしてあげれば良いのです。
男にしてみれば、今更言わなくても・・・と思っているだけのこともありますが。


ましてや、ずっと一緒に居たいと思っても、本当に彼のおむつを変えれます?
本当かなあ?

こうして想像すると、本当に好きなのか、結婚したいだけなのかがわかります。


題名の犯罪についてですが、こうした犯罪、罪というのは、人間関係の中から発生しますね。
相手がいるから罪になるので当たり前なのですけどね。

解っているのに、教えないなどの行為は、普通に罪になります。
大概、知らなかった~~と誤魔化しますが、環境要因などプロ(警察)が調べればすぐにわかってしまうことですが。
どんな人間関係でも、こんな罪について考えるような関係にはなりたくないですよね。








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市PTA飲み会♪ 

2017/03/12 Sun.

いや~うまかったですね~
第五回委員会だったのですけどね♪

高校の合格発表も未だなのに~
まあいいですよね。頑張っているのですから。

この時期だけは、四日市市内の飲み屋が流行るみたいです。
10杯飲んでないかくらいなのに、弱くなったみたいで(>_<)
どうも頭と体の指令が違ってくる感じ。帰りのポカリも180円と言われているのに、150円を出す。

歳をとるとそうなるのですね。
別に気にしないですけど。

飲み屋も変わりましたね。会社が3県合同だったので四日市もしっていますが、値段が安くなった。
でもメニューがチープになった。ばくだんとかまずないですし。
定員が不愛想。時給が安いのか、チープ世代だからでしょうか。普通一発で注文を聞き取るのですが全員無理な感じ。

うちらは結婚後に知る世代ですからね。

もつ鍋だったので肉食えんわ~子どもに持って帰ってくるね。と言っておきましたが完食。
案外うまかった。
うまくいくと発達障害もくそもなく過ごせます。

中3の保護者がちょうど数人集まり(笑)
中には四高、うちは菰野、色々。制服クレクレとワハハ(≧▽≦)
いっとくけど次男四高やで~南高遠いで。私立やめて。わはは。

いや~先生はやはりスゴイですね。
男は星の数ほどいますからねえ


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尊敬できる気持ち 

2017/01/31 Tue.

あかぎれだらけなうえ、砥いだばかりの包丁で皮膚と爪ごと切り落とした私です
女性はあかぎれごときでわ~わ~言いませんからね。
痛みに強い男に、育てましょうね。



”尊敬” できる気持ちがないと、結婚はもちろん恋人としても継続できないそうです。
そらそ~だ。と思った女性は正常です。
なんで?と思われた女性は、基本的な恋愛を1から勉強したほうが、自分や親や周りのためです。

女性は、自分を大切にしてくれる人、
また相手を尊敬できることがなければ、本来は好きにならないはずです。
そして、尊敬できない男とはSEXなどできるわけがないのです。これが本当の女性です。

しかし、「結婚しなければいけないから、する」

という考えも未だ多いと思います。今は時代が違いますから、女性はもっと自由にして良いのです。

ただし、女性のみです。
ズボンをはいている方は、女性に見えないのです。
女性に見える方のみ、自由にして良いのです。
子育て真っ最中の方は当然ズボンで良いですよ。

また、今はやっているガウチョパンツ。これも中々女性に見えません。
これは要らないでしょうね。

やめましょうね。
30歳過ぎたらピンクの服はダメ?誰が決めたの?
男も同じように衰えるのですけどね。








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良い人と恋愛をすること 

2016/11/29 Tue.

恋愛遍歴を見て、いつも自分が被害者になっている男性、相手が悪者になっている男性には近づかないこと。あなたも、他の人と同様に加害者や悪者になる可能性が高いです。


だそうです

基本的に愚痴を彼女に言える男性は、あまり良くなさそうな感じですけどね。
ださくないです?

離婚されていて子どもがいる女性と、結婚したい男性というのは、全員ではないでしょうけど、

「その女性といつでもSEXできるようにしたいから再婚するだけ」
「その女性が他の男にいくのを法律的に阻止できるので再婚するだけ」

ということですね。他人の子どもを責任を持ってかわいがるというのは、口実でしょう。

男性は、基本的に女性が他の男とSEXするのを嫌がります。
自分は平気でしといて、女性には許さない。
妻がそんなことするわけない・などと信じこんでいますからね。あまりきれいにしていない女性の方が、浮気相手に最適だそうですね。金がかからなさそうだから。
またはSEXの相手をしてやっているという意味不明な自負(笑)

また、妻を信じていない男性も、一緒に生活を続ける男性ではないですね。
自分以外の立場に立って思考できない男性は、のちに女性が苦労するだけです。
他の男とSEXしても許す男性は、風俗の営業と、ヒモですね。


しっかり良い恋愛をしてきて、結婚されているのなら、良い生活になるでしょうけどね。

女性自身が、いつでも女性らしくしていて、自分を大切にし、自分を愛していれば、それ相応の男性しか近づかなくなります。
女性自身も、自分を大切にするしかないのです。






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矢の走るは弓の力、雲の行く事は竜の力、男の仕業は女の力なり(^^♪ 

2016/09/30 Fri.

男は裸にしてみないと偉大さはわからないそうです(笑)
そりゃそうですね(^^)

後になって泣きを見るのは女性ですから、聡明に恋愛しましょう(^^)

女性が大切にされ続けるには、結婚という契約をする前に、男性にたくさん行動をしてもらわないといけないのです。

沢山行動をさせないうちに、結婚をしてしまうから、大切にされないのです。結婚式もあげない、写真も撮らない、子どもの七五三もなし。またヒモになりやすいこともあります。女性のお金をあてに生活する。こんなダサい結婚生活は嫌ですよね。

女性の両親がいなかったり、疎遠であったりする場合、こういう男性に近づかれてしまうことになります。
または教育不足の女の子ですね。

子どもに、結婚式の写真は?と聞かれても、ダサい父親だと思われても、お金を出さない父親でも平気なまま、という男に、その女性がしてしまっている責任もあるんです。


恋愛がうまくいき、長い付き合いになると、お金がない・・・とか、愚痴もこぼすようになるかもしれません。

そういう時、どうするか?
「黙って見守る(^^)」ですね。

決して、女性が金を出さないこと。助言もしない。当たり前ですが、一緒に住まない・結婚しない。男性が、一生懸命働き、稼ぎを蓄えるしかないのです。少ないなら増やす努力をするしかないですよね(笑)
男は仕事が命なのです。

ここで、ホテル代がもったいないから一緒に住むとか、お金貸してなどと言ってくる男性は、
女性が相手にする男性ではないということ。すごくわかりやすい例です。

また、遠距離の場合、絶対に来てもらうことにこだわりましょう(^_-)-☆
絶対に女性から、交通費を払って時間と労力をかけて、男性に会いに行かない事。
海外でも同じ♡

遠距離で会いに来ない男、金をせびる、愚痴をこぼす男・・・ごく初期に、さよならをする男性です。こういう方は、男性ともいえない人間でしょう。
また、男性の母親を見ると、よくわかるそうです。父親が母親をいじめる(ように見えるだけでも)のが日課であれば必ずその男性もするそうです。
家庭をコピーするのが人間だそうです。また母親の言動もコピーするそうです。

ホテル代も払えない男性に、SEXさせる価値はないですね。女性には、価値があるのです。
女性は特に、一番に大切にされているという実感がないと、SEXなんてしても何も感じませんからね~(笑)
ましてや結婚後、それに気づいても嫌なSEXをし続けるのはその女性なのです。ずっと、そんな体の関係なんです。
そして働くことを強要されるのです。これはたくさん尽くしてもらってから、女性はすることなんです。

その後主人が良い方向に変わっても、「来世ではもう二度と一緒にはなりたくないですけど(笑)」
なんていう、創価学会の体験にもたまにありますよね(笑) 創価学会の方ですら、そう思うのですから(;^ω^)
それくらい、女性は大切にされて、やっと男性に尽くすこと・SEXすることができるのです。

また、男性も、自分をしっかり男性として黙って見守ったり、待ったりできる女性が相手であると、すごく立派になりますし収入も増えます。そして男性自身も、そういう相手を望んでいるのです。男性は口には出しませんからね。しかし、自覚できていない、家庭環境が悪かった男性もいます。

女に金をもらいたいと内心思っている男性は、少数だと理解しましょう。そして、相手にすべきでない人間です。

それをわかりやすく理解させるのが、女性の役目でもあるんです。
だから、女性の役割というのは重大なのです。

こうして、女性によって成長した男性というのは、その女性を、ず~~っと大切にします。
大切にするということは、もちろん殴りませんし、嫌な言葉もかけない、けじめをつける結婚式は必ずする、子どもの前で、バカにした言葉も言わない、妻に同窓会に行ったらいけないとか、行動を制限しません、夜に出かけるななども言わない。妻が離婚したいと言ったら、きちんと話し合える。妻が大切ですから、妻の幸せを願うのであればそういう行動になりますからね。妻の幸せより、子どもの幸せより、自分が大切なままでしたら子どもの教育費も出さないですからね。
そういう法則になっているのです。
この法則を知っていれば、恋愛も、結婚も、楽しめるでしょうね(^^)

この法則にのっとって、結婚された女性が、歳を重ねても大切にされるのです。

女性としてのふるまいは、個人的にお話ししていきます(;^ω^)









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相手にしてはいけない男 

2016/08/02 Tue.

・女性からのプレゼント(物)を嬉しくもらえる人
・デート内容を決めない人
・誕生日に何もしない人
・遅刻する人
・女性のお金をあてにする人
・個人情報を教えない人
・電話を2台以上持っている人
・謝らない人
・モラ男
・道徳心がない男
・女性にダメ出しする人



その他たくさんありますが、こんな感じだそうです(;^ω^)
友達くらいでしたら良いのでしょうね。すぐに縁を切れるようにしておく友達でしょうか。(ヒドイ







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DVをする人は許されない事実 

2016/06/24 Fri.

DVをする人が、悪いです。
また、そういった人と関わらなくていい、自分自身になっていきましょうね。
無意識で犯す罪だとしても、その罪は大きいのですから心配しなくても制裁は必ずあります。


DVをするような人は、「謝れば、許される」
と思っているようです。

「謝っても、許されない事柄が、世の中にはあるのだ」

という事実を、まずは教育しないといけないんです。
だから、関わらないほうが良いんです。母親役を、しないといけないということですから。
母じゃねーし。
といってりましょう。といったところで、会話になりません。

まあ、当の本人が、両親が目の前でDVをされていて、でも世間体などで離婚もせず次の日には何もなかったかのように振る舞う毎日を見ていれば、

「女(男)には、殴っても、暴言を吐いてもいいのだ。次の日には忘れるのだ。だから殴っても、暴言を吐いても、SEXをするのも当たり前だ」

と解釈するわけですね。

こういう人とは関わらなくていい、自分にしなくてはいけないのです。










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2017-06